週末は...
お仕事になってしまいました。(涙)
出撃は3月かな?
急に暖かくなってからのこの週末の寒波。
雪山は雪崩れに気を付けて楽しんでください。
あ〜つまらないなぁ。(仕事しすぎで肩も上がらないし、クゥ〜(T.T))
- 2008/02/22(金) 22:52:16|
- その他
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1
行きつけのショップの雪中キャンプ&バックカントリーの企画があり、参加しようか考え中。
自分の車で行く場合は大荷物でも良いけれど、他人の車に便乗する場合は制限しないといけないのでやや不安です。気象条件を熟慮して、マイカー出撃するか便乗するか考えよかな?
- 2008/02/20(水) 20:31:01|
- アウトドア
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3
家族サービスはもみの木森林公園に決定!
なんでも山は雪模様、強風注意報も出ており、家族が安心、のんびりくつろげる場所にしました。ここは本当に良いところ!施設利用料はほとんど無料(リフト、レンタル料金は必要)だし、ペット同伴もOK!!四季を通じて山奥家一押しのアウトドアフィールドです。
ただ、冬季は公園入口の坂道が凍結し、渋滞した車同士が追突する事故もあるので、用心が必要です。朝10時過ぎに到着すると積雪路のせいか人はまばらでした。ベストボジションに駐車したら車の周辺をまずはスコップで除雪(車の下の雪が車の熱で一旦溶けた後、低温、強風で再凍結すると車を出すときにやっかいなので)します。子供と犬と一緒に雪合戦を楽しんでいると、続々と車がやってきて昼前には駐車場が一杯になりました。(^o^)
雪はどんどん降ってきて、ふかふかの新雪を満喫しました。犬をソリに乗せて初体験させたり、ロープ塔リフトを使ってテレマークのプチ練習もやりました。適度な新雪の深さでちょっと上手になった気分です。
(^o^)(^o^)
山ではかんじき登山ツアーがあったらしく、大勢の中高年登山者がレストハウス前で新品のかんじきを履いていました。また、ツェルトを張ってビバーク練習?しているベテラン登山者も居ました。
道中の帰りは六日市で半年ぶりの温泉に浸かり、山賊で夕食を食べて帰りました。家族は満足してくれたようです。



その翌日ですが....慣れないロープ塔リフトのせいか左腕や腰が筋肉痛(T.T)
今週も山は雪模様。週末は気の置けないアウトドア仲間と芸北で雪中キャンプとバックカントリーを楽しみたいと思っています。
- 2008/02/19(火) 05:54:59|
- アウトドア
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
山は雪模様!
いいコンディションのようです。
でも、当然、ゲレンデは人が多いでしょうね。
人出の少ないところを選んで出撃しようかな?
とりあえず、土曜日は子供の習い事があるので出撃に備えて準備をします。
ワンコや子供も連れて行くので、マイナーなスキー場に行くつもりです。
十種ヶ峰も山頂付近は60センチの積雪!もみの木森林公園も80センチです。
戸河内ICは大渋滞が予想されるので、ちょっと悩みますね。
皆さんはどこへ出陣するのかな?
- 2008/02/16(土) 08:33:28|
- アウトドア
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
3連休中の出張が昨日終わり、香川県高松市から戻ってきました。四国の玄関口の高松市ですが、山口からはJRで2時間とアクセスは便利です。駅周辺は再開発が進み、昔は宇高航路として列車が乗るフェリーの運行もありましたが、瀬戸大橋が開通してからはそれも無くなりました。再開発でできたコンベンションホールは高層タワーとホールを兼ね備えた豪勢な建物でしたが、振る舞われたのは名物讃岐うどんと対照的?でした。
根っからのうどん好きの私は、朝食もセルフのうどん屋、昼もうどん定食でした(笑)。そうそう、家族へのお土産も当然うどんでした(爆)。
瀬戸大橋から見る瀬戸内海は美しく、海を見ながらのんびり釣りでもしたいなぁなんて思いました。暖かくなったら、是非やってみたいものです。
- 2008/02/12(火) 05:41:19|
- その他
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
昨日は、またまた、うれしはずかし平日スキーに行ってきました。
これまた前回同様、職場の部下を誘っての悪い上司です。(爆)
なぜ、仕事を休んでまでスキーへ行くのか?それは人が少ないから!ボーダーに衝突され、足を骨折して以来、対人恐怖症になってしまったのです。ボーダーが上から滑ってくる音がすると足がすくんでしまうのです。それでは全くゲレンデスキーが楽しめない。
と言うわけで、人出の少ない平日に行くことにしました。今回は島根県の大朝町にある
スノーパーク寒曳へ行ってきました。ここの売りは平日料金の安さ!1日券+昼食バイキング券付きで3500円です。
ゲレンデはお世辞にも広大でバリエーション豊かとは言えませんが、練習をミッチリしたい派にはうってつけです。子供連れにはちと厳しいかな?(ソリ禁止なので)
雪質は瑞穂の近くということもあり申し分ありません。
ここで、スキー場付近に住んでいるというテレマーカーさんに会いましたが、かなりの腕前でした。急斜面の不整地もあっという間に滑り降り、レールもこなす運動神経で羨ましい!
私は、地道に基礎練習に励みました。(笑)



- 2008/02/06(水) 19:48:31|
- アウトドア
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
広島県最高峰、恐羅漢山のスキー場でボーダー7名が遭難中。今朝7時から捜索が始まる模様。当日の天候は山頂付近は吹雪で視界不良。山頂で歩いている姿を確認されていることから、山頂からゲレンデ外を滑走、視界不良から道迷いし遭難したと思われる。近年、ボーダーに流行のバックカントリー。パウダージャンキー、ファーストトラックハイエナを批判するつもりはないが、登山や自然条件に対応する術を体得してからやってもらいたい。
恐羅漢は過去にも遭難事故があり、遭難する要素がある山だと思う。まずは、アプローチのし易さ。1300mを超える山頂には冬であってもリフトで誰でも登ることができる。お隣の深入山はリフトも無く、自力で登るしかないので、それなりの装備や意識を持った人しか登らない。ゲレンデスキーは軽装であることが多い。私だってゲレンデオンリーのときは非常食すら携行しない。さらに、寒くなったら休憩室で休めば良いと考えれば防寒対策も甘くなってくる。
また、林間は似たような景色が多く、ちょっとした勘違い、見落としから道に迷う。ホワイトアウトしていれば尚更だ。山は山頂は狭くても裾野は広大だ。夏山で十分周辺を下見していなければ冬山のバックカントリーは無謀の一言だ。
自分のフィールドで人命が失われることは気持ちがよいことではないので、なんとか遭難者には無事に生還してもらいたい。昨年は川で嫌な思いを沢山したのに山でもか...。自分の度量が狭いのか、それとも世間の命に対する認識(危機管理)が軽薄になっているのか?
- 2008/02/04(月) 06:57:43|
- アウトドア
-
| トラックバック:0
-
| コメント:9