今年もカヤックの季節がやってきました。
遅ればせながら、山奥もカヤック朝練始動です。
ホームゲレンデは佐波川という1級河川です。町中を流れる川ですが、そのわりには水は澄んでいます。
今回は4〜5名の仲間達と半日カヤックの基本練習をしました。

そのうちの1人がニューカヤックを持参していました。
(一番手前の艇がニューカヤック、真ん中が山奥艇です)

最近の主流は日本の一般的な流れでも遊べるように短くボリュームの少くする傾向にありますが、私の様な昔のカヤックを知る古株にはなんとも心許なく、窮屈に感じます。手前の艇は、昔のカヤックを短くスケールダウンした形状ですが、今主流のフラットボトムと機動性に優れたラウンドボトムの両方をいいとこどりした様になっていて、優れた運動性能と安定性を兼ね揃えています。
また、レスキュー性にも優れ、ツーリングカヤックのサポート艇としても大活躍しそうです。
また欲しくなってきました!(爆)
- 2007/05/22(火) 06:20:36|
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歴代の山奥号はワゴン(乗用車)であったので、バン(商用車)の購入は生まれて初めてです。乗用車では普通付いているものも商用車ではコストダウンから省かれているものもあります。
今回装着したメーカーオプションは
・寒冷地仕様(ワイパーデアイサー、ヒーター付き電動格納ドアミラー、寒冷地仕様クーラント、大型バッテリー、ダイヤル式ヒートアップスイッチ)
・EXパック(メッキグリル、カラードバンパー、プライバシーガラス、リアアンダーミラー、リヤワイパー、ホイールカバー、防眩式ルームミラー、助手席パワーウィンドー、フットレスト、リアマッドガード等々)
・木目調パネル
・助手席エアバック+助手席プリテンショナーシートベルト+ABS+4連ホワイトパールメーター
・セカンド席3点式シートベルト
・サイド&リアドアオートクロージャー
・サイドドアバイザー
・サイドスライドウィンドー(通常ははめ殺しで窓は開かない)
4WDにディーゼルエンジンの費用も含めると、通常の2WDをベース車とした場合と比べて約100万円UPです(爆)。
(これでもフォグランプやカーナビ、オーディオを省いています)
ホワイト社長さんも驚きの価格です。
オプションを付けても内装に係る部分は架装するときに取り外しちゃって無駄になるのですが、パックになっているのでどうしようもありません。
(別々に付けるとかえって割高になるので)
セカンドシートは子供を乗せる都合上、絶対に3点式シートベルトが必要です(法律の改正で後席のシートベルト装着も義務化されるようですし)。多くのキャブコンやバンコンのセカンド席が2点式であり、安全性を疑問視していました。ホワイト社長さんに特注で3点式をお願いしたとき「付ける場所が確保されていれば」ということだったので、一応付けました。
今後10年間乗ることを考えると妥協はしたくありません。
エルグランドを買うのとさほど変わらなくなっちゃいました(涙)。
- 2007/05/20(日) 07:04:12|
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車が決まったら、キャンピングカーとして架装する部分のメーカー探しです。しかし、キャラバンを用いるメーカーは意外と多くありませんでした。内装に凝ろうとすると、このサイズでは夫婦2人用の仕様が多く、ベッドスペースも家族3人では狭いものでした。また、乗車定員を6名以上にするとシートや荷物室重視となり、シンクや収納庫は申し訳程度しかありません。最近では主流なのか電子レンジやテレビ、冷蔵庫が標準装備と超豪華で、その分値段も

。私のイメージはテント以上ホテル未満、バンガローやコテージの雰囲気が味わえるバンコン...でも、なかなか見つかりません。
そんな中、家内が偶然みつけたメーカーが「
カスタムプロホワイト」です。「これがバンコン??」ウッディな内装に目が釘付けになりました。長崎県にある小さな個人経営のメーカーで、広告宣伝はホームページのみ。口コミによる客がほとんどのようです。ビルダーである社長のこだわりで「車が、海や山や森や川に、僕らを少しでも近づけてくれるきっかけになってくれたら...」がコンセプトで、余分な物を作らない、載せないと徹底したシンプル化を目指しつつも他のメーカーに無い斬新なデザイン!我が家のイメージにぴったりでした。完全ハンドメイドのため、オーナーの細かいリクエストに応えてくれる「真のワンオフ」カーなのです。
さっそく、GWに実車見に長崎へ行って来ました。オーナーの奥様はキャンプ場の管理人もなさっていて、そこのキャンプ場もオーナーの心意気をプンプン感じました(過剰なサービスを省き、不便さを楽しく体験できる様々な工夫)。
社長さんには、ハイエーススーパーロングと少し古いタイプのキャラバンを目の前に熱く語っていただきました(笑)。本当にポリシーを持って車を作っている姿勢に感動してしまいました。
そして2日間という超短期間で商談成立してしまったのでした。

- 2007/05/16(水) 20:33:06|
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さあ、新車探しとなりました。自分の行動範囲、使用目的からバンコンにほぼ決定ですが、かと言っても予算が限られます。キャブコンの中古車をネットで見るたびに心は揺れますが、再度使用目的について考えました。

一年中アウトドアのベース基地として使いたい

家族3人+ワンコが過ごせるスペースがあればよい

今の車がダメになったら通勤にも使わないといけない

キャンプの非日常性は捨てたくない

台風、地震等災害発生時のシェルター的な活用
以上のことを考えると

雪道や悪路走行を考えて4WD

サイズは5、4ナンバーサイズでもOK

見た目は普通の車に見えるほうが周囲の目が気にならない

必要最低限装備に留める

車両強度を考えるとFRPシェルには不安を感じる
と、やっぱり国産車ベースのバンコンで決まりです。
ベース車選びですが、国産車バン・ワゴンでハイルーフの設定があるのはハイエースとキャラバンの2種類に限られます。4WDを選ぼうとするとハイエース標準ボディ、スーパーロング、キャラバンスーパーロングになります。ハイエースのスーパーロングは前述のとおり、ビックサイズ(車長5.38m、車幅1.88m)で、キャブコンに匹敵します。かといって標準ボディだと車長4.65mとやや手狭です。また、ハイエースはフルタイム4WDなので燃費も気になります。一方、キャラバンは車長4.995m、車幅1.69mと手頃です。パートタイム4WDなところも気に入りました。
しかし、ここで問題です。エンジンの設定がハイエーススーパーロングを除き、4WDにするとディーゼルエンジンになってしまうのです。近年変化した排気ガス規制も気になるところです。新短期規制や首都圏規制には対応済みなのですが、新長期規制には未対応...今後、長く乗ることができるのか?
新規制や自動車メーカーの対応についていろいろ調べてみました。すると、トヨタやホンダは次世代ディーゼルの開発が進んでいるようですが、2010年までは各社大きな動きは無いようですし、規制も指定区域になればの話です。都市圏でなければ規制にかかることはないでしょう。仮になったとしても登録してから8〜12年の猶予期間があるとのことですから、10年間は乗ることが可能です。もしかしたら、地球温暖化防止、CO2ガス排出抑制の観点から、ディーゼルエンジンが見直される可能性もあります(現にドイツでは乗用ディーゼル車が増えています)。
ベース車は
日産キャラバンスーパーロングハイルーフ4WDディーゼルに決定しました。
- 2007/05/16(水) 05:24:47|
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買うと決めたら、車の選定も佳境です。
ここで、新車か中古車どちらにするかということになりました。
当然、新車が良いに決まっていますが、お金がかかります。
また、納入までに3〜6ヶ月かかることが普通ですから、GWや夏休みに使うことは不可能になります。そこで、まずは中古車を探してみました。
ネットで検索するとキャンピングカーの中古はかなりあります。首都圏のディーゼル規制も影響してか、ディーゼル車が目立ちます。しかし、年式を見ると平成ひと桁の登録車が大半で、残りも平成12年前後のものです。7年乗った車に200万円以上もつぎ込むのは口惜しいし、かといって、たまにある高年式の車は新車同様の価格がするし...。新短期排気ガス規制をクリアした平成16年式前後の車ががねらい目と感じましたが、これまた出てもすぐ売れてしまいます。特にバンコンは競争倍率が高い!
そうこう物色しているうちに、友人がキャブコンを衝動買い(笑)。
新車なら600万円以上するのですからこれには動揺しました(爆)。
平成16年式で走行距離も少なく車検も残っています。これ買いだな〜。
それでも300〜400万円位はするんだろうな(汗)。
GW納車だって、く〜焦るなぁ。
冷静になって考えてみると、私、中古車の経験がありません。人が乗った車は気持ち悪いなんて考えていました。その車で寝るとなると尚更です。さらに4WDの中古車は数が少なく、加えて規制前のディーゼル車がほとんど。いくら大事に乗っていたとしても経時的な老朽化は目につきます。中古を買って10年乗ることができるか...悩むところです。
ここで、女神様が舞い降りるのです(笑)。
私の中古車情報に一喜一憂する姿を端で見ていた我が家の大蔵省が、「どうせ長くのるなら新車がいいよねぇ」って一言。「え?でもお金が...(意外と現実派な私)」「どうにかなるんじゃない?(楽天的な大蔵省)」
決めちゃいました。新車です。新車を買います!
- 2007/05/15(火) 06:38:54|
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〜山奥と車〜
私が最初に所有した車はレガシーツーリングワゴンでした。レオーネから新ブランドとして発売されたばかりで、これが空前のワゴンブームを巻き起こすとは思ってもいませんでした。当時は「彼女が水着に着替えたら」等の映画からSUV(ハラックスサーフやテラノ)が人気で、周囲の人間が乗っていたので人と違う車に乗りたいという気持ちが後押ししました。この車は無限の遊びを教えてくれました。後部座席を倒せばベットになり、どこでも寝ることができましたし、スバル伝統の4WDは雪道を物ともしませんでした。
若気の至りでハイパースポーツワゴン(インプレッサWRX)に乗った後、デリカ(スペースギア)に乗り換えました。標準ルーフながらツインサンルーフのおかげで車内でお鍋を食べることもでき、これまた抜群の車でした。しかし、独り身になのに大きな車を運転することに問題を感じ、一転してパジェロJr(車体は今のパジェロミニと一緒)に...。小さな空間を自分で工夫し、車内泊ができるように改良、ミニマムキャンカーとして使っていました。その後結婚し、日産のウィングロードに。この車も小柄な割に荷室が広く、使い勝手の良い車でした。そして、子供が大きくなって、現在のセレナとなった訳です。17年間に乗り継いだ車は実に6台!セレナは8年目突入しましたが、他の車は車検を通したことがありませんでした(汗)。
〜山奥とキャンピングカーの出会い〜
実は1度だけキャンピングカーを使ったことがあります。会社の福利厚生事業で短い期間でしたがキャンピングカーのレンタルができたのです。OXというデリカ(トラック)ベースのキャブコンでした。車内にはバンクベッド、TV、ビデオ、冷蔵庫、ガスコンロ、シンクがセットされていました。この車を借りて友人達と九重連峰へ出かけました。皆、初めて乗るキャンピングカーに興奮していましたが、登山口の駐車場でいざ炊事をしようとすると...水が出ない(ポリタンクが空)、ガスコンロが点火しない(LPGが空)、車内から異臭がする(床下収納庫に生ゴミが放置)とレンタルの委託契約をしていた業者で全くメンテナンスがされていなかったのです。
散々な思いをした初体験でした。
さて、そんな車経験を持つ山奥が選んだキャンピングカーは...???
- 2007/05/12(土) 05:30:33|
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我が家の利用目的から、キャブコン、バンコンのいずれかを選択することになりました。しかし、ここからが悩むのです。
とりあえず、広島市で開催されたキャンピングカーショーを見に行きました。
キャブコンやバンコン、トレーラーがいろいろと展示されていました。
奥方はキャブコンの二段ベットやキッチンに興味があり、娘は個室トイレが絶対欲しいと主張しました。しかし、キャブコンの価格はとても我が家の手に届くものではありません。その脇に展示してあった軽キャブコン!これはなかなかの出来でした。豪華さはありませんが少人数家族には最適だし、かわいいバンクヘッド部分に子供が寝ることができます。トイレこそありませんでしたが、価格もリーズナブル。奥方はこれいいなぁって(笑)。
続いてバンコンをチェック。ここで考えさせられたのは、展示車両の価格にはオプションが入っていないってこと。自分が欲しい装備を加えると、あっと言う間に価格は鰻登り。キャンブコンとの差が無くなってきます。かといって、積載性や価格を考えると見た目は普通の車になってしまい、あえて割高のバンコンを買う必要性が無くなってきます。
また、車のサイズも問題です。キャブコンは長さは5m未満ですが、幅広で上に高く、バンコンは主流がハイエーススーパーロングで幅1.88m、長さ5.36mとこれまた今までに運転したこともない様なサイズです。唯一食指が動いたのが、ハイエースワイドロングボディがベースの車です。これは、長さ4.8mくらいで乗りやすそう。しかし、このグレードではハイルーフの設定が無いため、8ナンバー登録するために屋根をFRPで架装したり、床下のスペアタイヤスペースを掘り下げてキッチン部分だけ必要高を確保したりして工夫をしていました。幅広のため走行安定性も良さそうです。
ふ〜っ、車を見過ぎてボ〜っとしてきたので、ちょっと外へ出て頭を冷やしました。我が家での利用方法をもう一度考えてみました...キャンプでのテント代わり、カヤックや登山、スキーのベース基地、通勤にも使う、遠出の旅行も多い。う〜む、今乗っている車(セレナ)より大きいと細い山道や河原へ行くのは不安だなぁ。
改めて、展示している車を見ると5(4)ナンバー枠のベース車両もちらほら。いわゆる標準ボディーってやつですが、これもハイルーフがあります。ハイエースでは長さ4.65mとセレナとあまり変わりません。問題は、居住空間が狭いため装備があまり付けられないこと。我が家のキャンピングカーというイメージからはちと離れています。さらに見てみると...日産キャラバンという車が目につきました。なんとこれは長さ4.95mと5m未満!ハイルーフで居住性もばっちりです。展示車両は2人旅仕様でしたが、その内装の豪華さとトイレが個室で設定可能なところ家族の目は釘付けです。


我が家の車選びは、ハイエース標準、キャラバンロングボディをベースにすることにほぼ決定しました。
- 2007/05/10(木) 06:18:45|
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まずは車種選びです。
キャンピングカーには車に牽引して移動するトレーラー、トラックやバンベースにFRPのシェルを架装したキャブコンバージョン(キャブコン)、バンやワゴンの内装のみをキャンピング仕様にするバンコンバージョン(バンコン)があります。それぞれのメリット、デメリットを考えてみると
○トレーラー
メリット:動力部分が無いので比較的安価(200万円〜)である。同様に動力部分の故障に影響されないので、耐用年数が長い。乗車定員のことを考えなくて良いので、大胆なレイアウトが可能。宿泊地で設営後、トレーラーを切り離して車で外出が可能。
デメリット:牽引すると車2台分の長さをとり回すことになり、行動範囲が限られてくる。同様な理由で利用可能なキャンプ場も少ない。居住性を重視すると大型化してしまう。フェリー、高速道路料金の費用アップ。
○キャブコン
メリット:居住性が高い。バンクヘッドの活用で多人数の就寝が可能。車長が5m未満のものが多く、フェリー料金も安心。
デメリット:高価である(500万〜)。車高が高い(3m近くある)、車幅も広い(2m近くある)。ベースがトラックなので静粛性に欠ける、非力。横風の影響を受ける。車両強度の問題(FRPなので追突や衝突されたときに大破する)。重量物のルーフへの積載が困難。
○バンコン
メリット:市販の車両がベースなので、車両強度が保たれている、静粛性もキャブコンよりは高い。通常生活の中で、運転に不便を感じない。後部座席に人間の快適性も保たれている。通常のルーフなので重量物の積載が可能(ルーフラック装着時)。
デメリット:車両の大きさに制限があるので居住空間は狭い。ベースの車種が限定される。ハイエーススーパーロングを選択すると車長が5mを超える。
以上、日常生活で使わないならトレーラーやキャブコン、日頃の足としても使いたいならバンコンといったところでしょうか。
- 2007/05/09(水) 07:07:00|
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長崎へ向かったもう一つの目的とは...
次期愛車山奥号の選定でした。
RV車を代々乗り継いできたのですが、この度、キャンピングカーに目を付けたのでした。
我が家がキャンピングカー導入に踏み切った理由ですが
1)テントを建てるときに夫婦喧嘩になる:最近のファミリーテントは大型なため1人で建てることが難しい。そこでお母さんの出番となる訳だが、指示通りにやらないため、つい悪態をついて喧嘩となる。
2)私が雨男である:遠出をしようと計画すると必ずといっていいほど天候が崩れる。雨の中でテントの撤収をすることは、その後の片づけを考えると憂鬱になる。
3)近くに水道やトイレの無いところでキャンプすることが多い:河原でキャンプする場合、キジ打ちは必然的なこと。しかし、最近、娘が嫌がってきた...。また、ロックができる車の中で寝ることは安全性も高い。
しかし、いざ探してみるとなんとも車種(メーカー)が多いことにびっくりしました。カタログを見ても一長一短でこれという決め手に欠けていて、ここから山奥家の車探しが始まりました。
- 2007/05/08(火) 07:16:06|
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大型連休を終え仕事場のイスに座り、ほっとしたお父さんもいるのでは?
山奥家は前半、後半と分けて家族サービスに勤しみました。
前半は2泊3日で長崎県へ。天気予報があやしかったのと撤収に時間をかけたくなかったので、今回はバンガローを利用しました。犬も楽しめるドッグランやカフェもあり、適度に不便な良いキャンプ場でした(龍頭泉いこいの広場)。島原半島でのイルカウォッチングや雲仙温泉を満喫しましたが、この旅行にはもう一つ大きな目的があったのです。


後半は、四国は徳島県へ里帰り。幸い渋滞に巻き込まれることはありませんでしたし、帰りのフェリーもラッキーなことに待ち時間ゼロで乗ることができました。高速道路ひた走るより時間は要しますが、運転手もゆっくり休めるのでフェリーは捨てがたいです。
- 2007/05/08(火) 06:44:57|
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